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ブラジル孤児院へのご支援のお願い

ブラジルではグァララペスの土地で孤児院の働きを再スタートするためにリサーチが 進められています。
新しく、建物の建設とフェンスの設置などを順次行っていきます。
現在、見積もりを取っている段階です。
詳細がわかり次第、掲載させていただきますので、何卒、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。


グァララペスの土地

ブラジル孤児院を再開するにあたって必要としているもの

現在、ブラジルではインフレがすごくて物の値段がどんどん上がっています。
日本のように一定の物の価値がある国とは事情がまったく違います。
孤児院を再開するために家に備える必要なもの全部がいくらかかるか、はっきり言って想像できませんが、どうしても必要なものの値段を調べてみました。
日本円は2014年1月現在のレートで、値段は単価です。


この普通家族用の食器棚 1099レアル(48586円)

シングルベッド 230レアル(10168円)

巨大なべ御飯炊き用80リットル 745レアル(32932円)

巨大圧力鍋豆炊き用20リットル 355レアル(15692円)

ベッドシーツ3点セット 49レアル(2166円)

枕 20レアル(884円)

*ブラジル孤児院のために寄付金を送金していただく場合は、ブラジル孤児院のためにと 表記していただけますようにお願いいたします。

 

ブラジル孤児院  松本 弘子スタッフのプロフィール

千葉県西千葉出身。

父の転勤で小学校に上がる直前に、東京都清瀬市から今の実家、千葉県養老渓谷へ引っ越した時に、皆の話す言葉の違いに驚きました。

趣味は、いろいろな外国語を学ぶこと、好きなスポーツは、テニスと卓球、ドッジボールはいつも最後まで残っていました。ブラジルのサッカーはあまりに高度すぎで、難しい。

飼っていた猫が死んで立ち直るのに3年半かかりました。

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